クリニックからのお知らせ

2021.06.16

夏季休診のお知らせ(2021年8月)

当院は下記の期間、夏季休診とさせていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが何卒ご理解いただきますよう宜しくお願いいたします。

2021年8月13日(金)~2021年8月16日(月)

※8月17日(火)より、通常診療を開始します。

にれの木クリニック
院長 長井チヱ子

2021.06.09

当院でのコロナワクチン接種のお知らせ

すでに、杉並区でもコロナワクチン集団接種が開始されております。当院でも下記要綱にて、接種を開始します。ただし、1日6-12名の方しかお受けできないので、集団接種会場での接種もご検討ください。


(1)接種可能な方

  •  ● 基本的に当院かかりつけの方(過去にアレルギー反応など起こした方は、集団接種をおすすめすることがあります)
  •  ● 杉並区在住で受診券をお持ちの方

(2)予約時間

  •  ● 13:30から14;00までお電話にて申し込んでください。これ以外の時間帯での予約はお受けできませんので、あらかじめご了承ください。

(3)接種日・時間帯

  •  ● 月・火・木の14:00から14:45、
    (当日体調不良などでキャンセルされる場合はなるべく早く、電話にてご連絡ください)

(4)予約開始日

  •  ● 6月21日より(月)13:30より

(5)ワクチン接種開始日

  •  ● 6月28日(月)

(6)当日持参していただくもの

  •  ● 受診券(区から郵送されるクーポン券)、受診票(問診はあらかじめ記入をお願いします)、保険証・診察券、住所のわかる身分証明書 
  • ● 受診券に同封されている、注意書きを必ず読んできてください。 

よろしくお願いします。


にれの木クリニック
院長 長井チヱ子

2020.11.27

年末年始 休診のお知らせ

当院は下記の期間、休診とさせていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが何卒ご理解いただきますよう宜しくお願いいたします。


2020年12月29日(火)~ 2021年1月4日(月)

※ 2021年1月5日(火)からは通常通り診療致します。


にれの木クリニック
院長 長井チヱ子

2020.11.27

インフルエンザ専用時間枠終了のお知らせ(11月30日まで)


インフルエンザ専用時間枠は11月30日(月)で終了します。
12月1日(火)以降は通常の診療時間内に接種いたしますので、 お間違いのないようお気を付けください。宜しくお願いいたします。



にれの木クリニック
院長 長井チヱ子

2020.09.15

令和2年度(2020年)インフルエンザワクチン接種のお知らせ


インフルエンザワクチン接種のみの方の時間帯を設けました。(11月30日まで)

2020年10月1日からインフルエンザワクチン接種が開始されます。当院では、今年度は“密”を避けるため、ワクチン接種のみの方の時間帯を下記のように設けます。

ワクチンのみの方は下記時間帯のご利用をおすすめします。通常の診療と同時に希望される方は、通常の診療時間内でも受けられます。

接種料金
対象年齢料金
65歳以上の方で、
高齢者インフルエンザ予防接種受診表を持参の方
無料
13歳以下で2回接種の方3,500円
13歳以上64歳までの方4,000円

  • 高齢者インフルエンザワクチン予防接種予診票をお持ちの方は、予診票記載の上、必ずご持参ください。
  • これまで、当院でインフルエンザワクチンを接種したことがない方は、ワクチンの入荷数が限られておりますので、申し訳ありませんが、11月以降にご相談させていただきます。
  • その他、ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

にれの木クリニック
院長 長井チヱ子

2020.07.01

令和2年度(2020年)区民健診・がん検診についてのご案内

杉並区区民健診・がん検診が令和2年(2020年)8月1日から開始されます。
詳細につきましては2020年7月15日の区報をご覧ください。

当院としまして、今年度は通常の診療時間外にも健診を下記時間にて行いますので、お電話で予約をお取りください。

月曜日 13:30~15:30
火曜日 13:30~15:30
木曜日 13:30~15:30

よろしくお願いします。

にれの木クリニック
院長 長井チヱ子

2014.07.15

往診車が変わりました
~さよならチョロキュー、こんにちわモコピーチ~

11年間働いてくれた往診車・スズキのツインがついに引退となりました。

クリニックのある天沼周辺は空襲に会わなかったため、狭い路地が今でも残っています。

小さいツインはとても小回りがきいて最適だったのです。しかし、もともと二人乗りというあまりニーズの多くない車種であったためか、数年前から生産を中止していたらしく、前から「もうそろそろ変えたら」といわれていました。使い勝手の良さであきらめきれず、ずるずる引き伸ばしていたのですが、「もう壊れても部品がありませんよ!」と引導を渡されてしまいました。

その小ささと可愛い形から子供たちにはおもちゃに見えるらしく、往診で走っていると子供たちが「あれ!動いているよ??」なんて驚いていました。

形が1970-80年代に流行った車のおもちゃ“チョロキュー”に似ているため、私たちはチョロキューと呼んでいました。引退の時、ところどころはげたりこすれたりしているところをみて、あるスタッフが「この子も年取ったわね」とつぶやいていました・・。

未練は残るのですが、5月にお別れとなり、新しく日産のモコになり、色も赤からピーチに変わりました。少し大きいので運転する人はやや慎重になっていますが、若い桃色娘が頑張って働いてくれそうです。

チョロキュー モコピーチ

にれの木クリニック
院長 長井チヱ子